地球家族を目指そう
統一運動こそ日本を救う運動と思いますが、正しく伝えられておりません。そこで今の日本を憂い、正しい統一運動を伝え、文先生を日本に入国できるように、頑張ろうと思います。
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2007年 忘年会
 2007年の最後、会社の同僚と忘年会に「庄屋に行きました。

庄屋1


お酒は飲めませんが、楽しい会でした。

庄屋2


さらに、飾っている色紙の言葉にも感動しました。
心温まるのは、料理よりも、心からの接待だと思います。

庄屋3



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聖日礼拝 12/30 
12月30日(日)は、希苑教会で2007年最後の聖日礼拝を受けました。

2007年を振り返ると共に、2008年に向かう心情を整理する時間となり感謝でした。

礼拝

(説教する壇上に飾られた「天地人真の御父母様」)

今週の訓読(教訓にするメッセージ)

「至誠感天・家和万事成」
第一章 至誠感天
第三節 み言と精誠
 どうして私に訓読会が必要ですか。すべて知っているのです。しかし、皆さんを教育するためには、いくら学者になったとしても繰り返さなければならないのです。伝統を残すために繰り返えさなければなりません。皆さんも同じです。皆さんの一族に対して繰り返して伝授しなくればならないのです。そこにおいて、どれくらい精誠を尽くしたかにより、皆さんの子孫が正しい種となり、歴史時代に必要な人なるかならないかが決定されることを知らなければなりません。
 
第四節 精誠に対する姿勢

 私たち統一教会の信徒達は、希望を持って積み上げた祭壇に祭祀を捧げたとしても不足だ、ということを悟る姿勢をもたなければなりません。そのような姿勢が天の民のとる姿勢です。精誠をすべて尽くしても「ああ、このようなものは、このようにすればよかった」という後悔と悟りのない人は、そこで押し出されます。深い神様の心情の世界に入っていけないというのです。神様の心情の門を開き、天上天下のすべての宝を動かすことはできません。神様は、そのような後悔と悟りのある息子、娘がこの地上に現れることを待ち焦がれていらっしゃいます
  

統一運動は地球家族運動
文先生


私は文鮮明先生を慕っております。
日本では、統一運動が正しく伝えられていないので、誤解を解くためにもこの日記でお伝えしようと思います。
そして、2008年には、文先生には、日本に入国して頂くのが夢です。

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